超絶テクニシャン!小柄巨乳のピンサロ嬢との極上プレイ体験

 ピンサロは手軽に安く利用できますので、私も遊びに行くことが多いのですが、この前利用したときに、とんでもなくエッチな子と当たって、かなり良い思いをさせていただきました。たった数千円でこんなにイイコトできちゃっていいのかしら、なんて思ったほどです。この記事では、そのときの体験をお話しいたします。

<意気揚々とピンサロへ!>

 その日、私は仕事が休みでしたので、昼間っからピンサロに遊びに行くことに決めました。その月はなかなか忙しく、風俗遊びはそれまで1回もできていなかったので、久々に女の子と遊べると思うと、テンションが上がってきます。私はクリニックで処方してもらったバイアグラのジェネリックを服用し、気合を入れて店へと向かいました。お気に入りの子はどうやら最近出勤していないみたいでしたので、その日は別の子を指名することに。慣れた相手でないことに不安を覚えはしましたが、思い返せば、この選択が正解だったわけですね。

指名したのは、Fカップ巨乳が魅力のWさんです。席に通され、待つこと数分、「こんにちは~」と挨拶しながら、Wさんがおしぼりを持ってやってきました。

<スレンダーなのに胸が大きい……>

 Wさんの身長は、プロフィールには149cmとありました。指名してしまってから、彼女の身長が低いことに気づき、もしかしてずんぐりむっくりな体型の人なのかも、と心配したのですが、やってきたWさんはすらっとした美人で、脚も腰まわりも細く、しかし胸はその華奢な体型に不釣合いなほど大きい、なんとも男好きのする体の持ち主でした。

おしぼりを渡され、それを受け取る私。手もなにか子供のそれのように小さいです。 何を食べたらそんな胸だけ成長するのでしょうか。

彼女は白のブラウスにチェックのミニスカートといういでたちでしたが、胸の形にふくらんだブラウスがなんともセクシーで、何度も横目で盗み見てしまいました。すると彼女は、その視線に気づいたのか、「気になります?」と悪戯っぽい表情で言って、胸のうえに手を置きました。つづけて「好きにしていいですよ?」と言ってくるんですから、もう辛抱たまりません。私はその大きな胸に顔をうずめ、乳房をはげしく揉みしだきました。

<テクニックも抜群!>

 Wさんの良いところは、スタイルだけではありませんでした。彼女は相当なテクニシャンでもあったのです。ひとしきり前戯をやって、私はズボンを脱ぎ、サービスを開始してもらったのですが、彼女はいきなり竿を舐めるのではなく、まずは玉や太ももに舌を這わせ、うんと焦らしてきました。それから裏筋を何度も舐めあげたり、舌先で亀頭のつけねをこそぐようにしたりと、色々なことを、時折笑顔を見せながらしてくるのです。

私がもう画面できずに、「咥えて」とお願いすると、彼女は「まだダメですよ」と言いました。そして体勢を変えると、私のペニスにつばを垂らして、なんとパイズリまでしてくれたのです。ふわふわの乳房に包まれて、ゆっくりとしごきあげられると、フェラや手コキとはまた違った興奮と快感があります。そのあとフェラチオに移行したのですが、そこでも彼女は、喉元まで咥え込む素晴らしいテクニックを見せてくれ、最後は私のペニスを丸呑みした状態で、射出される精液をすべて受け止めてくれました。

ピンサロであれほど良い思いができることは滅多にありません。 これからも機会があればWさんと遊びたいですね。