派遣型回春マッサージの巨乳お姉さんに優しく搾ってもらった話

 派遣型風俗というとデリヘルを思い浮かべる方も多いかもしれませんが、回春マッサージ店にも派遣型のところはあります。デリヘルのように派手なプレイは楽しめませんが、こちらから何か愛撫をしたりする必要がないので、疲れているときにいいんですよね。当記事では私が以前、自宅に回春マッサージを呼んだときのことをお話しいたしましょう。

<仕事で疲れ切って……>

 それはある休日のことです。仕事で疲れ切っていた私は、何をする気にもなれず、ベッドに臥せっておりました。疲労感が強すぎてベッドから出る気になれない。仕事の忙しい日が続くとたまにそんなふうになるんですよね。しかし何もしないと、休日を無駄にしたと後悔することになります。そんなわけで私は、回春マッサージでも呼ぶかと考えたのでした。

回春マッサージは、マッサージに回春のくっついた風俗です。マッサージは意外と本格的なことが多く、終わったあとには体がすっきりするんですよね。

というわけで私はスマホでお店を検索。すぐに電話を掛けました。そこは部屋の片付けを必要としないお店で、マッサージにも自信があるとのこと。私はお店で人気のEさんを指名し、どんな人が来るだろうと胸を高鳴らせつつ、嬢がやってくるのを待ちました。

<巨乳が魅力的なお姉さん>

 インターフォンが鳴らされたのは、それから30分後くらいのことです。玄関扉を開けると、そこに立っていたのはむっちり体型のお姉さんでした。彼女がEさんです。HPには年齢は26とあったのですが……歳はもうちょっと上であるように感じられます。30代半ばといったところでしょうか。GかHくらいはありそうな大きな胸が特徴的で、大人のお姉さんと表現するのがぴったりの色気むんむんの女性であります。べつにサバを読まなくても、そのままでも素敵なのにと思いましたね。いえ、本当に26歳の可能性もありますが。

私は彼女を招き入れ、部屋で少し雑談したのち、下着一枚になってベッドにうつ伏せに寝転がりました。さっそくプレイ開始です。

<本格マッサージからの……>

 Eさんはマッサージがとても上手でした。ちょっと痛いと感じることも多かったのですが、終わってみれば体がすっきりしています。特に気持ち良かったのは肩と背中で、疲れが空気のようになってすうっと抜けていくのを感じましたね。

うつ伏せのマッサージが終わると、いよいよ回春タイムです。私は仰向けになりました。ペニスはすでにギンギンで、Eさんは「もう、しょうがないなあ」とあきれつつ、私の下着を脱がせます。そして持参のオイルを手ですりあわせて温めると、右手で私のペニスを優しく握り込みました。もう片方の手は陰嚢やお尻の辺りを責めてきます。ぬるぬるとして温かく、力加減もちょうどいい。ペニスとその周辺の感じる部分を同時にせめられて、私はまったく幸福な気持ちになりました。ほどなく射精感が押し寄せ、私は彼女の手の中で思いきりぶちまけました。とんでもない量が出ましたね。

彼女を見送り、部屋に一人になると、プレイ前よりもだいぶ体が楽になっているのがわかりました。あそこもスッキリさせてもらえて、上機嫌です。よし、映画でも見に行くか、その帰りにちょっくらうまいもんでも食うか。そう考え、私は家を出たのでした。